TrustJump 30"65


Lap 12"78-9"008-8"79=30"65

最初の頃は極力ステアリング操作をしない様にしていたのですが、
ナローターン設定のナローステアは殆ど減速性能が変わらない事に気づき、
ドリフト優先で走った結果、安定するようになりました。(動画のは少し遅めですが)
最初のジャンプの後、外側にポツンと1つだけあるダッシュプレートについて、
TASを見ると乗らない方が早いみたいですが、
その後のダッシュプレート敷き詰め地帯で確実に最高速度まで持っていく為、
安定性重視でなるべく乗るようにしています。

これでCLIMAXのCourseとLapを独占しました。(ゼロテスト?知らんな)
難しかった所を幾つか挙げます。
・SOHSE
TA再開直後&まだ通常ターン設定に慣れていなかっただけかもしれないがムズかった。
・PTSH
ショートカットが鬼畜。
・PTHD
1周目のショートカットでは最難だと思う。

LossLanding 32"77


Lap 13"71-10"32-8"74=32"77

3周目のショートカットは2段ジャンプではなく、大ジャンプするタイプを使用。
最後のジャンプはもう少し飛距離を稼ぎたかった。

TwinCourse 50"73


27"58-20"66-2"49=50"73

全シリーズ中最速Lapを更新。
今回はワイドターン設定を使用。
改めて見るとトップスピードで突っ込んでも出来そうな気が・・・
目指せLap1秒台。

これでGOLDも独占、残るはあと2つ。
え?もうそれだけ?

HornetHouse 38"39


Lap 19"06-10"07-9"26=38"39

肝心のショートカットですが、
2周目は最速で繋いでも方向キー上をしっかり押していれば大丈夫なはず。
3周目の場合は最速で繋ぐとジャンプ出来ないので、気持ち少しだけ遅らせます。

以下、検証。

あそこの2段ジャンプは大体1600km/h前半~後半ぐらいであればOKなので、
クレイジーベア(ブーストファイヤ設定)の場合、
1回のブーストで約230km/hアップだから、1300km/h後半~1400km/h前半の状態で使用すれば良い。
でもって3周目の場合はMAXスピードの1920km/hから約500km/h減速させる必要があり、
クレイジーべアは1秒間に240km/h減速するので0.1秒で24km/hの減速。
これだけなら入力範囲に0.3秒くらいの猶予がありそうだが、
ジャンプ中の場合は1秒間に720km/h減速するので0.1秒で約72km/hの減速。
つまり、狙った速度(1300km/h後半~1400km/h前半)でブーストを使いたい場合、
0.1秒でもタイミングを間違えると失敗してしまう事になる。
地上と空中、どちらか一方の状態でのみブーストが切れるならまだ救いがあったけど、
最初のジャンプから入れると3連続でジャンプを行うので、
結局はこの両方の状態を複合させてしまうのでさらにややこしい。
さらにさらにジャンプした時の初速と終速が違うと飛距離もまた変わる。
(例えば減速しながらジャンプに突っ込み、1500km/hぐらいでブーストを使用すると、
速度は1700km/h以上になってしまうが、序盤の速度が遅かった分飛距離が短かったので、
1700km/h以上でも2段ジャンプが成功したりする。)

まぁ結局は勘ですよ。

CactusCircuit2 48"85


Lap 20"71-14"54-13"60=48"85

今回は最初からジャンプ台を使用しました。
残りがジャンプショートカットのコースしかない・・・

CactusCircuit 46"65


Lap 19"77-13"84-13"04=46"65

ちゃんとサンジ氏の記録も抜いてますよ、意外とLapが難しかった。
最後はジャンプ台に乗った方が早いという事にLapやってる時に気づく。
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Author:たろー
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